当サイトはc3-社会人サークル-Aether(エーテル)の代表・結城隆行が運営する極めて個人的なブログです。
掲載していく内容
・エーテル情報
・生活やビジネスに関するお役立ち「裏」情報
・音楽や映画など結城の趣味情報
・他愛の無い日記
・wordpress奮闘日記
・夢を叶えていく過程
などなど。
夢遊病とは
睡眠中に起きる人間の異常行動のひとつに、夢遊病があります。夢遊病は多くの場合ノンレム睡眠の間に発生し、眠った状態のままで体は起き上がり、家の中を歩き回るといった症状が見られます。夢遊病患者は深く眠っていたかと思ったら、おもむろにベッドから起き上がり、ぼんやりとした無表情のまま寝室を出て、家の中を歩き回ります。不思議なことに、眠っているにもかかわらず通常通り階段の上り下りもできますし、中には食事をしたり、お風呂に入ったりする人もいます。しかし最終的には自分でベッドに戻ってまた眠ってしまいます。
こうした症状は眠りに入ってから1~3時間の間(深いノンレム睡眠)に起こりやすいことが知られていて、個人差はありますが、数分から30分程度持続することもわかっています。なお、この症状が起きている最中の患者に対して話しかけると、反応をして返事をすることもありますが、脳が通常の活動をしていないために、通常のやりとりは成り立ちません。また、朝起きたときには、患者は夜間の自分の行動を覚えていないことが大きな特徴です。
夢遊病患者は、その症状が出て歩き回っている間は、人に危害を加えたりはしません。こうした患者は精神的に何か問題を抱えていることが多く、そうした欲求不満や心の葛藤が無意識のレベルで行動に出てしまうのが原因だといわれています。家族をはじめ周囲の人はこうした症状に対してあまり過敏にならずに、まずは患者の心の状態を推察して静かに見守ってあげることが大切です。治療のためには、心の問題を解決するために、精神療法が必要になるでしょう。精神療法で完治しない場合は、薬物による治療も考える必要があります。
夢を夢で終わらせない。
僕は夢を叶えた人たちに沢山の勇気、感動をもらいました。
今度は僕自身が夢を叶えていく様を見せていくことで、沢山の人々の勇気になろうと思います。
叶わない夢の中で生きててもつまらない。
夢は人生を輝かせ、充実させる手段です。
またそれを叶える手段も自分の心の中にあります。
小さな勇気、行動を起こす決意。
なぜそれが大切で、必要なのか。
なんのためにがんばるのか。
自分はこの世界に何ができて、何を残せるのか。
持って生まれた使命じゃなく、志命を持って生きましょう!
意味なんて後からついてきます。
世の中のすべては後付けで成り立っているのです。
何故なら人間は、生まれてからものを考え、生まれてからものを生み出し、生まれてから死んでいく、なんの変哲もないただの動物だからです。
死ぬ前に生まれません。
朽ちる前に作られるものはありません。
すべては前進するために生まれるものです。
夢を諦めるということは、生まれたばかりの赤ん坊を殺すのと同じこと。
ちゃんと育んでいけば、そこには未来があります。
時間という概念が通用しない不確かなもの。
目には見えないものを形にしていく力。
人間には、それができる。




